CG、回想100%のデータ。(DVD-ROM/初回生産版で確認)

クリアすると、「おまけストーリー」「銀色」が追加されます。

◇第一章◇
昼間の奴の所へ向かってみる
ちっ、しょうがねえな…
なんだ、こいつは
奴は殺させない
信じてみる

◇第二章◇
「あの巫女は?」
手を貸してやる
狭霧を呼んでみる
鞠を取ってやる
「何だ、それは?」
そんな気になれない
「やはり言ってみる」

◇第三章◇
ちょっと悲しい素振りを見せた
「……羨ましいです」
誤魔化さずそのままの通り応える
自分の方が折れることにした
※セーブ#01
お姉ちゃんの迫力に押されて首を縦に振った
立ち入りすぎるのはよくないので、遠慮させてもらうことにした
「君の笑顔のためなら、僕は笑って死ねるよ」
「お姉ちゃんはあたしのこと、忘れちゃいたいの?」
願いが叶わないことを匂わせて、さり気なくやめさせる
応じない
→バッドエンド

※セーブ#01から再開
頑なに否定した
断るのは失礼に当たると思い、聞くことにした
「僕は絶対に、君を死なせたりしない!」
「……お姉ちゃんはもう、あたしを愛してくれることはないの?」
今まで騙していたことを白状する

◇第四章◇
助けてやる
似合ってるじゃないか
頑張り屋さんだな?
見せてやる
…だけど、接客業って大変だろ?
あやめちゃんを誘ってみる
本心を聞いてみる
そのまま突っ切る
いや、別に構わないけど…
深い意味などない
声を掛ける
ゲーセンにでも行く
何故あの花は咲かないのだと思う?
様子を見に行く
※セーブ#02
君が好きだから(大切な友達だから→CG回収)

◇第五章◇
選択肢無し

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