三日月島事件の真相編 エンディング31~60

選択肢は一例です。必ずしもこの選択肢でないとダメというわけではありません。

31 透「長い夜の始まり」

透 23:45 A:春子さんの心中を察し、そっとしておくことにした。
俊夫 23:50 B:一応無事を確認しておこうと思い、可奈子ちゃんたちの様子を…(以下略

32 透「真理だけでも……」

透 23:45 A:春子さんの心中を察し、そっとしておくことにした。
俊夫 23:50 A:不用意に動き回るのも危険に思えて、しばらくこの場でじっと…(以下略
透 23:55 A:ひょっとすると外に出られるかもしれないと思った。
俊夫 0:00 B:俺はこの瞬間に犯人が襲ってくるかもしれない、と警戒した。
A:俺は二人を階段の方へと促した。
透 0:00 A:手すりを掴んだ手に力を込めて踏ん張った
A:ぼくを助けようとしているのか?
B:俊夫さんの手を自分の腕からはがした。
A:絶対にここにいるはずだと確信していた。
俊夫 0:00 B:急いで踊り場へ避難した。

33 透「二人で一緒に」

透 23:45 A:春子さんの心中を察し、そっとしておくことにした。
俊夫 23:50 A:不用意に動き回るのも危険に思えて、しばらくこの場でじっと…(以下略
透 23:55 A:ひょっとすると外に出られるかもしれないと思った。
俊夫 0:00 B:俺はこの瞬間に犯人が襲ってくるかもしれない、と警戒した。
A:俺は二人を階段の方へと促した。
透 0:00 A:手すりを掴んだ手に力を込めて踏ん張った
A:ぼくを助けようとしているのか?
B:俊夫さんの手を自分の腕からはがした。
A:絶対にここにいるはずだと確信していた。
A:流れが収まるのを待つことにした。
A:ぼくも意を決して俊夫さんに続き、中に潜り込んだ。
俊夫 0:00 A:半ば反射的に水に飛び込んでいた。
A:一階の見取り図がないか探した。

34 透「真理の手を握って」

透 23:45 A:春子さんの心中を察し、そっとしておくことにした。
俊夫 23:50 A:不用意に動き回るのも危険に思えて、しばらくこの場でじっと…(以下略
透 23:55 A:ひょっとすると外に出られるかもしれないと思った。
俊夫 0:00 B:俺はこの瞬間に犯人が襲ってくるかもしれない、と警戒した。
A:俺は二人を階段の方へと促した。
透 0:00 A:手すりを掴んだ手に力を込めて踏ん張った
A:ぼくを助けようとしているのか?
B:俊夫さんの手を自分の腕からはがした。
A:絶対にここにいるはずだと確信していた。
A:流れが収まるのを待つことにした。
俊夫 0:00 A:半ば反射的に水に飛び込んでいた。
A:二階の見取り図を注意深く観察した。
A:単なる無差別殺人なんだ。

35 透「ぼくは真理を殺した」

透 23:45 A:春子さんの心中を察し、そっとしておくことにした。
俊夫 23:50 A:不用意に動き回るのも危険に思えて、しばらくこの場でじっと…(以下略
透 23:55 A:ひょっとすると外に出られるかもしれないと思った。
俊夫 0:00 B:俺はこの瞬間に犯人が襲ってくるかもしれない、と警戒した。
A:俺は二人を階段の方へと促した。
俊夫 0:05 A:この男は一体誰なんだ。
透 0:00 A:手すりを掴んだ手に力を込めて踏ん張った。
A:ぼくを助けようとしているのか?
A:俊夫さんの差し伸べた手をしっかりと掴んだ。
透 0:05 B:今からでも遅くはない、と意を決して飛び込んだ
透 0:20 A:香山さんや美樹本さん、そして真理を死に追いやった犯人に違いない

36 透「なぜ生きてるんだ?」

透 23:45 A:春子さんの心中を察し、そっとしておくことにした。
俊夫 23:50 A:不用意に動き回るのも危険に思えて、しばらくこの場でじっと…(以下略
透 23:55 A:ひょっとすると外に出られるかもしれないと思った。
俊夫 0:00 B:俺はこの瞬間に犯人が襲ってくるかもしれない、と警戒した。
A:俺は二人を階段の方へと促した。
俊夫 0:05 A:この男は一体誰なんだ。
透 0:00 A:手すりを掴んだ手に力を込めて踏ん張った
A:ぼくを助けようとしているのか?
A:俊夫さんの差し伸べた手をしっかりと掴んだ
透 0:05 B:今からでも遅くはない、と意を決して飛び込んだ
透 0:20 B:もし、春子さんだったら?

37 俊夫「俺は帰る」

俊夫 18:00 B:しかし、俺にできるだろうか?
俊夫 18:05 C:遠回しに「帰れ」と言われたのか?
俊夫 18:40 B:どうにも俺は、自分が無駄足を踏んでいるような気がしてならなかった。

38 俊夫「なぜバナナが……?」

俊夫 18:45 A:「相変わらずの食い気だな……」
俊夫 18:50 A:「お前の操縦がヘタだからじゃないのか」
俊夫 18:55 A:「可奈子ちゃんにも気があるのか」

みんなに嫌われる選択肢を選ぶ。

39 俊夫「働け俊夫さん」

香山 20:10 B:例の祈祷師に、ほんまに財宝があるのか占ってもらうためや。
B:わしはどうしても諦めきれんかった。

40 俊夫「TDLでデート」

香山 20:45 B:「どや、うち来んか?」
透 20:45 B:「はい!ぜひお願いします!」
B:「やっぱり、もう少しよく考えてみます」

41 俊夫「俺はキューピッド」

俊夫 20:50 C:「可奈子ちゃんとは最近どう?」
B:「……大切な人?」俺はあえて聞き返した。
啓子 20:50 B:「あ、はい、あたしの場合はただの失恋ですけど……」

42 俊夫「なぜ玄関が?」

啓子 21:25 A:俊夫さんの言葉を無視して、二人を追いかけた。
B:やっぱり二人きりにはさせられない。

43 俊夫「地下室でコートの男に……」

俊夫 22:10 C:一年前の事件にあると思い、振り返ってみた。
B:やはりこの死体が気になる。もう少し調べてみた方がいいかもしれない。

44 俊夫「犯人よ地下室で眠れ」

透 22:25 A:なぜ、香山さんの部屋をマスターキーで開けられなかったのかということだ。
B:啓子ちゃんの鍵について考えてみた。
C:……分からない。
C:管理人室に入ることができる、本物のマスターキーは誰が持っているのだ?
B:啓子ちゃんだ。
俊夫 22:25 D:「………」何も言い返さずに黙っていた。
啓子 22:25 B:あたしは俊夫さんの言葉が気になったけれど、黙っていることにした。
俊夫 22:30 B:俺はどうせ細工の跡なんかないと思い、受け取らなかった。
透 22:35 C:「その役、ぼくにやらせてくれませんか?」

正しい推理をした状態で、犯人を啓子にする。

45 俊夫「労働の日々」

透 22:25 A:なぜ、香山さんの部屋をマスターキーで開けられなかったのかということだ。
B:啓子ちゃんの鍵について考えてみた。
C:……分からない。
C:管理人室に入ることができる、本物のマスターキーは誰が持っているのだ?
A:犯人だ。
犯人入力:はるこ
偽装したもの:さんごうしつ/にごうしつ/へや
俊夫 22:25 D:「………」何も言い返さずに黙っていた。
啓子 22:25 B:あたしは俊夫さんの言葉が気になったけれど、黙っていることにした。
俊夫 22:30 B:俺はどうせ細工の跡なんかないと思い、受け取らなかった。
俊夫 22:40 B:「物置部屋に上がる方法ならあるじゃないか」

46 俊夫「村上を探していれば……」

透 22:25 A:なぜ、香山さんの部屋をマスターキーで開けられなかったのかということだ。
B:啓子ちゃんの鍵について考えてみた。
C:……分からない。
C:管理人室に入ることができる、本物のマスターキーは誰が持っているのだ?
A:犯人だ。
犯人入力:はるこ
偽装したもの:さんごうしつ/にごうしつ/へや
俊夫 22:25 D:「………」何も言い返さずに黙っていた。
啓子 22:25 B:あたしは俊夫さんの言葉が気になったけれど、黙っていることにした。
俊夫 22:30 B:俺はどうせ細工の跡なんかないと思い、受け取らなかった。
俊夫 22:40 A:「香山さんを殺したのは春子さんじゃない」
A:「いや、共犯者はあんたじゃない」
B:「俺たちが見つけられないような場所に隠れていると思う」
B:あいつが走り去っていった食堂だ。
俊夫 22:50 B:隠し部屋の存在を知っていそうな人物はいないだろうか?
B:そういえば、遺体がないじゃないか。
俊夫 22:55 A:「水路を流されてきたんだ」
B:あの場所で転がり落ちた、みどりの結婚指輪を思い出した。
犯人入力:むらかみ
A:「いや、どこにいるのかもう見当はついてる」
C:「地下室だよ」

47 俊夫「死という開放」

透 22:25 A:なぜ、香山さんの部屋をマスターキーで開けられなかったのかということだ。
B:啓子ちゃんの鍵について考えてみた。
C:……分からない。
C:管理人室に入ることができる、本物のマスターキーは誰が持っているのだ?
A:犯人だ。
犯人入力:はるこ
偽装したもの:さんごうしつ/にごうしつ/へや
俊夫 22:25 D:「………」何も言い返さずに黙っていた。
啓子 22:25 B:あたしは俊夫さんの言葉が気になったけれど、黙っていることにした。
俊夫 22:30 B:俺はどうせ細工の跡なんかないと思い、受け取らなかった。
俊夫 22:40 A:「香山さんを殺したのは春子さんじゃない」
A:「いや、共犯者はあんたじゃない」
B:「俺たちが見つけられないような場所に隠れていると思う」
B:あいつが走り去っていった食堂だ。
俊夫 22:50 B:隠し部屋の存在を知っていそうな人物はいないだろうか?
B:そういえば、遺体がないじゃないか。
俊夫 22:55 A:「水路を流されてきたんだ」
B:あの場所で転がり落ちた、みどりの結婚指輪を思い出した。
犯人入力:むらかみ
A:「いや、どこにいるのかもう見当はついてる」
A:「この食堂だよ」
A:この食堂で嗅いだ線香の臭いだ。
透 23:35 A:その沈黙こそが、すべての答なのだとぼくは確信した。

48 俊夫「無慈悲な銃声」

透 22:25 A:なぜ、香山さんの部屋をマスターキーで開けられなかったのかということだ。
B:啓子ちゃんの鍵について考えてみた。
C:……分からない。
C:管理人室に入ることができる、本物のマスターキーは誰が持っているのだ?
A:犯人だ。
犯人入力:はるこ
偽装したもの:さんごうしつ/にごうしつ/へや
俊夫 22:25 D:「………」何も言い返さずに黙っていた。
啓子 22:25 B:あたしは俊夫さんの言葉が気になったけれど、黙っていることにした。
俊夫 22:30 B:俺はどうせ細工の跡なんかないと思い、受け取らなかった。
俊夫 22:40 A:「香山さんを殺したのは春子さんじゃない」
A:「いや、共犯者はあんたじゃない」
B:「俺たちが見つけられないような場所に隠れていると思う」
B:あいつが走り去っていった食堂だ。
俊夫 22:50 B:隠し部屋の存在を知っていそうな人物はいないだろうか?
B:そういえば、遺体がないじゃないか。
俊夫 22:55 A:「水路を流されてきたんだ」
B:あの場所で転がり落ちた、みどりの結婚指輪を思い出した。
犯人入力:むらかみ
A:「いや、どこにいるのかもう見当はついてる」
A:「この食堂だよ」
A:この食堂で嗅いだ線香の臭いだ。
透 23:35 B:その態度の裏に、ぼくは何かがあるような気がした。
啓子 23:40 A:声を振り絞った。

49 俊夫「罪と償い」

香山 22:15 B:「臨兵闘者皆陣……」
A:「レン・ザツ・ゼイ?」
B:「レン・ザツ・ゼイ?」
透 22:25 A:なぜ、香山さんの部屋をマスターキーで開けられなかったのかということだ。
B:啓子ちゃんの鍵について考えてみた。
C:……分からない。
C:管理人室に入ることができる、本物のマスターキーは誰が持っているのだ?
A:犯人だ。
犯人入力:はるこ
偽装したもの:さんごうしつ/にごうしつ/へや
俊夫 22:25 D:「………」何も言い返さずに黙っていた。
啓子 22:25 B:あたしは俊夫さんの言葉が気になったけれど、黙っていることにした。
俊夫 22:30 B:俺はどうせ細工の跡なんかないと思い、受け取らなかった。
俊夫 22:40 A:「香山さんを殺したのは春子さんじゃない」
A:「いや、共犯者はあんたじゃない」
B:「俺たちが見つけられないような場所に隠れていると思う」
B:あいつが走り去っていった食堂だ。
俊夫 22:50 B:隠し部屋の存在を知っていそうな人物はいないだろうか?
B:そういえば、遺体がないじゃないか。
俊夫 22:55 A:「水路を流されてきたんだ」
B:あの場所で転がり落ちた、みどりの結婚指輪を思い出した。
犯人入力:むらかみ
A:「いや、どこにいるのかもう見当はついてる」
A:「この食堂だよ」
A:この食堂で嗅いだ線香の臭いだ。
透 23:35 B:その態度の裏に、ぼくは何かがあるような気がした。
啓子 23:40 C:それでも何とかしなきゃと思い、ポケットを探ってみた。

「完」エンドが見られる状態で香山のバッドエンドフラグを立てる。

50 俊夫「格納室で何者かに」

俊夫 23:15 B:美樹本の死体に突き刺さった鎌を抜いておくことにした。
透 23:15 C:「真理……ぼくよりも、俊夫さんの方が好きなのか?」
透 23:30 B:「だけど、君がその目で見たんだろ?」
B:「とにかくぼくを信じてくれないか」

51 俊夫「コートの男は?」

俊夫 23:30 A:しかし俺はみんなを引き留めた。
B:テーブルの上に置いてある線香立てだ。
透 23:35 A:香山さんの部屋だ。

52 俊夫「探索と逃避」

俊夫 23:30 A:しかし俺はみんなを引き留めた。
B:テーブルの上に置いてある線香立てだ。
透 23:35 A:みんなの鍵だ。
犯人入力:はるこ(意味なし)
啓子 23:35 C:犯人が使った鍵だ。
B:マスターキーに細工がしてあったのだ。

53 俊夫「謎多き結末」

俊夫 23:30 A:しかし俺はみんなを引き留めた。
B:テーブルの上に置いてある線香立てだ。
透 23:35 A:みんなの鍵だ。
犯人入力:はるこ(意味なし)
啓子 23:35 B:香山さんから受け取った鍵だ。
B:マスターキーは誰が持っているのだ?
A:犯人だ。
犯人入力:はるこ

54 俊夫「透くんと刺し違える」

透 23:45 B:二階の見取り図をよく見てみた。
C:もう皆で一緒にいる意味はないと思い、春子さんを送ってやることにした。

55 俊夫「物陰からの一撃」

透 23:45 A:春子さんの心中を察し、そっとしておくことにした。
俊夫 23:50 B:一応無事を確認しておこうと思い、可奈子ちゃんたちの様子を…(以下略

56 俊夫「春子さんの部屋で」

透 23:45 A:春子さんの心中を察し、そっとしておくことにした。
俊夫 23:50 A:不用意に動き回るのも危険に思えて、しばらくこの場でじっと…(以下略
透 23:55 A:ひょっとすると外に出られるかもしれないと思った。
俊夫 0:00 B:俺はこの瞬間に犯人が襲ってくるかもしれない、と警戒した。
A:俺は二人を階段の方へと促した。
透 0:00 A:手すりを掴んだ手に力を込めて踏ん張った
A:ぼくを助けようとしているのか?
B:俊夫さんの手を自分の腕からはがした。
A:絶対にここにいるはずだと確信していた。
俊夫 0:00 B:急いで踊り場へ避難した。

57 俊夫「光に向かって泳いだ」

透 23:45 A:春子さんの心中を察し、そっとしておくことにした。
俊夫 23:50 A:不用意に動き回るのも危険に思えて、しばらくこの場でじっと…(以下略
透 23:55 A:ひょっとすると外に出られるかもしれないと思った。
俊夫 0:00 B:俺はこの瞬間に犯人が襲ってくるかもしれない、と警戒した。
A:俺は二人を階段の方へと促した。
透 0:00 A:手すりを掴んだ手に力を込めて踏ん張った
A:ぼくを助けようとしているのか?
B:俊夫さんの手を自分の腕からはがした。
A:絶対にここにいるはずだと確信していた。
A:流れが収まるのを待つことにした。
俊夫 0:00 A:半ば反射的に水に飛び込んでいた。
A:一階の見取り図がないか探した。

58 俊夫「闇に浮かぶ顔」

透 23:45 A:春子さんの心中を察し、そっとしておくことにした。
俊夫 23:50 A:不用意に動き回るのも危険に思えて、しばらくこの場でじっと…(以下略
透 23:55 A:ひょっとすると外に出られるかもしれないと思った。
俊夫 0:00 B:俺はこの瞬間に犯人が襲ってくるかもしれない、と警戒した。
A:俺は二人を階段の方へと促した。
透 0:00 A:手すりを掴んだ手に力を込めて踏ん張った
A:ぼくを助けようとしているのか?
B:俊夫さんの手を自分の腕からはがした。
A:絶対にここにいるはずだと確信していた。
A:流れが収まるのを待つことにした。
俊夫 0:00 A:半ば反射的に水に飛び込んでいた。
A:二階の見取り図を注意深く観察した。
A:単なる無差別殺人なんだ。

59 俊夫「その顔は」

透 23:45 A:春子さんの心中を察し、そっとしておくことにした。
俊夫 23:50 A:不用意に動き回るのも危険に思えて、しばらくこの場でじっと…(以下略
透 23:55 A:ひょっとすると外に出られるかもしれないと思った。
俊夫 0:00 B:俺はこの瞬間に犯人が襲ってくるかもしれない、と警戒した。
A:俺は二人を階段の方へと促した。
俊夫 0:05 A:この男は一体誰なんだ。
透 0:00 A:手すりを掴んだ手に力を込めて踏ん張った。
A:ぼくを助けようとしているのか?
A:俊夫さんの差し伸べた手をしっかりと掴んだ。
透 0:05 B:今からでも遅くはない、と意を決して飛び込んだ
透 0:20 A:香山さんや美樹本さん、そして真理を死に追いやった犯人に違いない

60 俊夫「まさかの顔」

透 23:45 A:春子さんの心中を察し、そっとしておくことにした。
俊夫 23:50 A:不用意に動き回るのも危険に思えて、しばらくこの場でじっと…(以下略
透 23:55 A:ひょっとすると外に出られるかもしれないと思った。
俊夫 0:00 B:俺はこの瞬間に犯人が襲ってくるかもしれない、と警戒した。
A:俺は二人を階段の方へと促した。
俊夫 0:05 A:この男は一体誰なんだ。
透 0:00 A:手すりを掴んだ手に力を込めて踏ん張った
A:ぼくを助けようとしているのか?
A:俊夫さんの差し伸べた手をしっかりと掴んだ
透 0:05 B:今からでも遅くはない、と意を決して飛び込んだ
透 0:20 B:もし、春子さんだったら?

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