ペンション"シュプール"編 エンディングリスト

選択肢は一例です。必ずしもこの選択肢でないとダメというわけではありません。

01 終「社長やってますわ」

第7章 B:「はい!ぜひお願いします!」ぼくは力をこめて言った。
A:「ええ、ですから、お願いします」ぼくはもう一度繰り返した。
A:「真理、結婚して一緒に大阪に来てくれ!」ついでにプロポーズもしてしまえ!

02 完「必死の体当たり」

第14章 A:犯人はもっと前からペンションの中に入りこんでいたんじゃないだろうか?
A:できるわけがない。
C:正面から入って来たが、誰にも見えなかったのだ。
C:「犯人は当然ぼくでもなければ真理でもなく……」
犯人入力:みきもと
A:「確かに、そんなことはできないね」
B:「田中さんを殺すことができなかったのは確かだけど……(以下略)」
B:雪だ。雪を使って何かできないだろうか?
A:「ぼくのことなら気にしないで、早く取り押さえて下さい!」
A:ぼくは無我夢中で叫びながら、美樹本の背中に体当たりした。

03 完「おまじない」

第14章 A:犯人はもっと前からペンションの中に入りこんでいたんじゃないだろうか?
A:できるわけがない。
C:正面から入って来たが、誰にも見えなかったのだ。
C:「犯人は当然ぼくでもなければ真理でもなく……」
犯人入力:みきもと
A:「確かに、そんなことはできないね」
B:「田中さんを殺すことができなかったのは確かだけど……(以下略)」
B:雪だ。雪を使って何かできないだろうか?
A:「ぼくのことなら気にしないで、早く取り押さえて下さい!」
B:折れた腕のせいで何もできない自分に歯がゆさを感じていた。

04 完「一本背負い」

第14章 A:犯人はもっと前からペンションの中に入りこんでいたんじゃないだろうか?
A:できるわけがない。
C:正面から入って来たが、誰にも見えなかったのだ。
C:「犯人は当然ぼくでもなければ真理でもなく……」
犯人入力:みきもと
A:「確かに、そんなことはできないね」
B:「田中さんを殺すことができなかったのは確かだけど……(以下略)」
A:そうだ!猫のジェニーを使ったに違いない。

05 終「廊下で人影に……」

第14章 B:ぼく達の中にアリバイのない人がいることに気がついた。
第15章 A:「ぼくも一緒に行きます」
A:さらに進むことにした。
第17章 B:「じょ、冗談じゃないですよ!なんでそんなこと……」
第18章 A:「……30分もあれば、なんとかなるんじゃないですか」
第21章 B:どこかへ運ぶため?
第22章 B:「すいませんけど、他の人にしてください」

06 終「冗談なのに……」

第14章 B:ぼく達の中にアリバイのない人がいることに気がついた。
第15章 A:「ぼくも一緒に行きます」
A:さらに進むことにした。
第17章 B:「じょ、冗談じゃないですよ!なんでそんなこと……」
第18章 A:「……30分もあれば、なんとかなるんじゃないですか」
第21章 B:どこかへ運ぶため?
第22章 A:「……いえ。構いません。俊夫さん、行きましょう。」
A:セッケンを使ったかどうか、調べることにした。
第23章 C:「すべての事件の犯人が分かったよ」
B:「田中さんを殺した犯人?そんな奴は知らないね」ぼくは言った。
A:「犯人は……ぼくだ」

07 終「俊夫の自殺」

第14章 B:ぼく達の中にアリバイのない人がいることに気がついた。
第15章 A:「ぼくも一緒に行きます」
A:さらに進むことにした。
第17章 B:「じょ、冗談じゃないですよ!なんでそんなこと……」
第18章 A:「……30分もあれば、なんとかなるんじゃないですか」
第21章 B:どこかへ運ぶため?
第22章 A:「……いえ。構いません。俊夫さん、行きましょう。」
A:セッケンを使ったかどうか、調べることにした。
第23章 C:「すべての事件の犯人が分かったよ」
B:「田中さんを殺した犯人?そんな奴は知らないね」ぼくは言った。
C:「犯人は当然ぼくでもなければ真理でもなく……」
犯人入力:みきもと

08 終「彼女を階段から……」

第14章 B:ぼく達の中にアリバイのない人がいることに気がついた。
第15章 A:「ぼくも一緒に行きます」
A:さらに進むことにした。
第17章 B:「じょ、冗談じゃないですよ!なんでそんなこと……」
第18章 A:「……30分もあれば、なんとかなるんじゃないですか」
第21章 B:どこかへ運ぶため?
第22章 A:「……いえ。構いません。俊夫さん、行きましょう。」
A:セッケンを使ったかどうか、調べることにした。
第23章 D:「いや、やっぱり、今の時点では犯人は限定できない」
A:「……あります」ぼくは胸を張って言った。
第25章 B:ぼくは思い切って言った。「真理。ぼくの部屋に来ないか」
B:ぼくは彼女の隣に座ると、肩に腕を回した。
A:こんな状況では、とてもいちゃつく気になどなれなかった。
第26章 B:ドアを叩きまわって助けを呼ぼうと思った。
B:犯人に違いない。

09 終「彼女をモップで……」

第14章 B:ぼく達の中にアリバイのない人がいることに気がついた。
第15章 A:「ぼくも一緒に行きます」
A:さらに進むことにした。
第17章 B:「じょ、冗談じゃないですよ!なんでそんなこと……」
第18章 A:「……30分もあれば、なんとかなるんじゃないですか」
第21章 B:どこかへ運ぶため?
第22章 A:「……いえ。構いません。俊夫さん、行きましょう。」
A:セッケンを使ったかどうか、調べることにした。
第23章 D:「いや、やっぱり、今の時点では犯人は限定できない」
A:「……あります」ぼくは胸を張って言った。
第25章 B:ぼくは思い切って言った。「真理。ぼくの部屋に来ないか」
B:ぼくは彼女の隣に座ると、肩に腕を回した。
A:こんな状況では、とてもいちゃつく気になどなれなかった。
第26章 A:一刻も早く真理の元へ行こうと思った。
A:ぼくは、香山さんが地下室にいるのかどうか、確認するのが先だと思った。
第28章 A:真理の前で弱音は吐けない。
B:ごくりと唾を飲み込んで、ドアに近づいた。
B:ぼくは慎重にロックをはずすと、ドアを小さく押し開けた。
A:ぼくは意を決して、荒れ狂う吹雪の中に足を踏み出した。
B:もしや、香山さんが……。(以下略)
B:香山さんが本当に死んでいることを確認する必要があると思った。
B:真理だ。

10 終「鍵をはずして眠りに……」

第14章 B:ぼく達の中にアリバイのない人がいることに気がついた。
第15章 A:「ぼくも一緒に行きます」
A:さらに進むことにした。
第17章 B:「じょ、冗談じゃないですよ!なんでそんなこと……」
第18章 A:「……30分もあれば、なんとかなるんじゃないですか」
第21章 B:どこかへ運ぶため?
第22章 A:「……いえ。構いません。俊夫さん、行きましょう。」
A:セッケンを使ったかどうか、調べることにした。
第23章 D:「いや、やっぱり、今の時点では犯人は限定できない」
A:「……あります」ぼくは胸を張って言った。
第25章 B:ぼくは思い切って言った。「真理。ぼくの部屋に来ないか」
B:ぼくは彼女の隣に座ると、肩に腕を回した。
A:こんな状況では、とてもいちゃつく気になどなれなかった。
第26章 A:一刻も早く真理の元へ行こうと思った。
A:ぼくは、香山さんが地下室にいるのかどうか、確認するのが先だと思った。
第28章 A:真理の前で弱音は吐けない。
B:ごくりと唾を飲み込んで、ドアに近づいた。
B:ぼくは慎重にロックをはずすと、ドアを小さく押し開けた。
A:ぼくは意を決して、荒れ狂う吹雪の中に足を踏み出した。
B:もしや、香山さんが……。(以下略)
B:香山さんが本当に死んでいることを確認する必要があると思った。
A:あいつだ。
犯人入力:はるこ

11 終「彼女が美樹本を……」

第14章 B:ぼく達の中にアリバイのない人がいることに気がついた。
第15章 A:「ぼくも一緒に行きます」
A:さらに進むことにした。
第17章 B:「じょ、冗談じゃないですよ!なんでそんなこと……」
第18章 A:「……30分もあれば、なんとかなるんじゃないですか」
第21章 B:どこかへ運ぶため?
第22章 A:「……いえ。構いません。俊夫さん、行きましょう。」
A:セッケンを使ったかどうか、調べることにした。
第23章 D:「いや、やっぱり、今の時点では犯人は限定できない」
A:「……あります」ぼくは胸を張って言った。
第25章 B:ぼくは思い切って言った。「真理。ぼくの部屋に来ないか」
B:ぼくは彼女の隣に座ると、肩に腕を回した。
A:こんな状況では、とてもいちゃつく気になどなれなかった。
第26章 A:一刻も早く真理の元へ行こうと思った。
A:ぼくは、香山さんが地下室にいるのかどうか、確認するのが先だと思った。
第28章 A:真理の前で弱音は吐けない。
B:ごくりと唾を飲み込んで、ドアに近づいた。
B:ぼくは慎重にロックをはずすと、ドアを小さく押し開けた。
A:ぼくは意を決して、荒れ狂う吹雪の中に足を踏み出した。
B:もしや、香山さんが……。(以下略)
B:香山さんが本当に死んでいることを確認する必要があると思った。
A:あいつだ。
犯人入力:みきもと

12 終「その人影は……」

第14章 B:ぼく達の中にアリバイのない人がいることに気がついた。
第15章 A:「ぼくも一緒に行きます」
A:さらに進むことにした。
第17章 B:「じょ、冗談じゃないですよ!なんでそんなこと……」
第18章 A:「……30分もあれば、なんとかなるんじゃないですか」
第21章 B:どこかへ運ぶため?
第22章 A:「……いえ。構いません。俊夫さん、行きましょう。」
A:セッケンを使ったかどうか、調べることにした。
第23章 D:「いや、やっぱり、今の時点では犯人は限定できない」
A:「……あります」ぼくは胸を張って言った。
第25章 B:ぼくは思い切って言った。「真理。ぼくの部屋に来ないか」
B:ぼくは彼女の隣に座ると、肩に腕を回した。
A:こんな状況では、とてもいちゃつく気になどなれなかった。
第26章 A:一刻も早く真理の元へ行こうと思った。
A:ぼくは、香山さんが地下室にいるのかどうか、確認するのが先だと思った。
第28章 A:真理の前で弱音は吐けない。
B:ごくりと唾を飲み込んで、ドアに近づいた。
B:ぼくは慎重にロックをはずすと、ドアを小さく押し開けた。
A:ぼくは意を決して、荒れ狂う吹雪の中に足を踏み出した。
A:しかし一人では無理でも複数なら……。ぼくは恐ろしい想像をした。

13 終「彼女にストックで……」

第14章 B:ぼく達の中にアリバイのない人がいることに気がついた。
第15章 A:「ぼくも一緒に行きます」
A:さらに進むことにした。
第17章 B:「じょ、冗談じゃないですよ!なんでそんなこと……」
第18章 A:「……30分もあれば、なんとかなるんじゃないですか」
第21章 B:どこかへ運ぶため?
第22章 A:「……いえ。構いません。俊夫さん、行きましょう。」
A:セッケンを使ったかどうか、調べることにした。
第23章 D:「いや、やっぱり、今の時点では犯人は限定できない」
A:「……あります」ぼくは胸を張って言った。
第25章 B:ぼくは思い切って言った。「真理。ぼくの部屋に来ないか」
B:ぼくは彼女の隣に座ると、肩に腕を回した。
A:こんな状況では、とてもいちゃつく気になどなれなかった。
第26章 B:ドアを叩きまわって助けを呼ぼうと思った。
A:真理に違いない。
第29章 B:よかった、これで助かった。

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